消防テクノスホームページ

和歌山・大阪南部の消防設備点検料金御見積り

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

和歌山市をはじめ和歌山県内や大阪府南部のお客様より消防設備点検の御見積りを数多く御依頼いただいています。その中で多いご質問をいくつかご紹介いたします。


質問:消防設備点検料金はどのようにして決まりますか?

回答:消防設備点検料金は防火対象物(建物)に設置されている消防設備の種類とその個数をもとに計算します。その他建物の構造・面積なども関係します。


質問:消防設備点検の御見積りに必要な資料を教えてください

回答:設置されている消防設備の種類・個数のわかる書類を御用意ください。
   @過去に実施された消防設備点検結果報告書
   A消防設備設置届出書(設置されている消防設備の種類ごと)
   B消防設備図面(設置されている消防設備の種類と個数がわかるもの)
   以上のような書類を御用意ください。


質問:弊社(お客様方)へ来社いただくことはできますか?

回答:御見積りいただきましたお客様方へうかがい御見積りに必要な資料の閲覧、下見調査をさせていただくことも可能です。(ただし、時期や業務内容によりましてはお伺いできない場合があります。その場合、お客様より御見積りに必要な資料をFAXまたは郵送で送付していただく必要があります)


質問:消防設備点検の御見積りは無料ですか?

回答:当社では原則的に御見積りは無料で行っております。ただし、遠方へ下見調査に伺う場合や御見積りに必要な資料がまったく無い場合などは別途費用をいただく場合があります。費用をご負担いただく必要のある場合は担当者より事前にご案内させていただきますのでご安心ください。


消防テクノスでは、消防設備専門業者としてほぼ毎日のように消防設備点検を行っています。消防設備の種類や規模を問わず年間点検実績が豊富です。

消防設備点検を御検討中の和歌山・大阪南部のお客様はお気軽に当社に御相談下さい。業務経験豊富な有資格者が誠心誠意対応させていただきます!


■和歌山と南大阪の消防設備点検・消防設備工事は和歌山市の消防テクノス株式会社におまかせ下さい!消防機器・防災設備・防災用品も良心価格で販売しております。
 http://www.shoubo-technos.co.jp/

※当社にご相談頂ければ消防設備に関する費用・料金に関して納得いただけるお答えができると思います。

※消防テクノスは、和歌山市を中心に岩出市・紀の川市・かつらぎ町・橋本市・海南市など和歌山県内各地や大阪南部で消防設備点検や消防設備工事を行っております。消防設備のことで疑問・質問がございましたら、お気軽に当社へ御相談下さい。
posted by 消防テクノス株式会社 at 19:13 | 和歌山 ☀ | Comment(0) | お悩み・疑問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

住宅用火災警報器のお問い合わせ

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

住宅用火災警報器は設置されましたか?

消防法が改正され、全国の住宅に住宅用火災警報器の設置が義務付けられました。
取付期限が近づくにつれ当社にも火災報知器に関するお問い合わせが増えてきています。


■和歌山市内のお客様より当社にお問い合わせ頂きました。

 お客様:「既存の住宅にも火災警報器は必要?」

 当 社:「すでにお住まいになっている住宅についても、和歌山市火災予防条例の規定により、平成23年5月31日までに設置しなければなりません。」

 お客様:「自分で取り付けるのは不安なので取り付けてほしいのですが...」

 当 社:「和歌山市周辺のお客様でご希望がある場合、当社が責任を持って取付までお引き受けします!」


以上のように、既存住宅のお客様や自治会・町内会のお客様から取付期限や取付方法についてのお問い合わせを多く頂いております。

住宅用火災警報器は大切な命を守るためのものですから、まだ取付のお済みでないお宅は、ぜひ早期に設置して頂きたいと思います。

消防テクノスでは、日本消防検定協会の鑑定に合格した住宅用火災警報器を良心価格で販売させて頂いております。ご希望のお客様には取付も行っておりますので当社におまかせください!


■和歌山と南大阪の消防設備点検・消防設備工事は和歌山市の消防テクノス株式会社におまかせ下さい!消防機器・防災設備・防災用品も良心価格で販売しております。
 http://www.shoubo-technos.co.jp/

※当社にご相談頂ければ消防設備に関する費用・料金に関して納得いただけるお答えができると思います。

※消防テクノスは、和歌山市を中心に岩出市・紀の川市・かつらぎ町・橋本市・海南市など和歌山県内各地や大阪南部で消防設備点検や消防設備工事を行っております。消防設備のことで疑問・質問がございましたら、お気軽に当社へ御相談下さい。
posted by 消防テクノス株式会社 at 07:05 | 和歌山 ☁ | Comment(0) | お悩み・疑問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

消防設備購入のお悩み解決

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

大阪府南部のお客様より消防設備機器のご注文をいただきました。補修用の機器だったのですが、購入先が見つからず当社に御相談いただきました。お客様からは、お礼のメールも頂きスタッフ一同心から感謝しております。お客様から受けた御相談には、親身になって対応させていただきますので今後ともよろしくお願いします!

■お客様からいただいたメールの一部をご紹介します

「消防テクノス株式会社 様
 ご連絡いただき、ありがとうございました。大阪府内の何社かの業者様に見積もりを依頼しましたところ、取り寄せできないとの返事が返ってきて困っていました。御社より見積もりの回答をいただき安心しているところです...(以下略)」


このようにお客様のよろこびの声を聞けたときが「消防設備に関する仕事をやっていてよかった」と思える一瞬でもあります。このブログのタイトルにあるように、一つでも多くの『消防設備のお悩み』を解決していきたいと思っていますので、火災報知器や誘導灯・消火設備等の消防機器購入先にお困りのお客様は、悩む前にまず消防テクノスにご相談下さい。

■和歌山と南大阪の消防設備点検・消防設備工事は和歌山市の消防テクノス株式会社におまかせ下さい!消防機器・防災用品も良心価格で販売しております。
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※当社にご相談頂ければ消防設備に関する費用・料金に関して納得いただけるお答えができると思います。

※消防テクノスは、和歌山市を中心に岩出市・紀の川市・かつらぎ町・橋本市・海南市など和歌山県内各地で消防点検や消防設備工事を行っております。和歌山市外のお客様も消防設備のことで疑問・質問がございましたら、お気軽に当社へ御相談下さい。
posted by 消防テクノス株式会社 at 12:20 | 和歌山 ☔ | Comment(0) | お悩み・疑問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

型式失効の避難器具(緩降機)について

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

大阪府下の事業者様より型式失効緩降機の取り替えについてお問い合わせいただきました。お問い合わせありがとうございます!

緩降機は使用者が他人の力を借りずに自重により自動的に連続交互に降下する避難器具です。イメージとしては昔の井戸のつるべの様な方式で、交互に一人ずつ避難することのできる避難器具です。この緩降機は平成6年2月に消防法令が改正され、旧規格のものが型式失効となりました。型式失効の緩降機を設置されている事業所様は消防法違反となりますので早急にお取り替えお願いします。

新規格の緩降機と旧規格の緩降機では安全性を高める上での改正点がいくつかありますが、特に大きく変更されたのが『着用具』と呼ばれるロープの先に取り付けられた降下避難するときに身体を締め付けるための器具です。

■旧規格(型式失効)の緩降機本体 ※輪状のものが着用具
形式失効の緩降機


■新規格の緩降機本体
新規格の緩降機本体

旧規格の着用具は正式には『ベルト』と呼ばれ、その名のとおり構造的にはとても簡易なものでした。そのベルトが新規格では着用具と呼ばれるようになり、より安全に降下できる構造となりました。

型式失効に伴う、緩降機本体の取り替えについては消防書類提出などの義務がありますので、所轄消防署との打ち合わせも必要です。消防署の立ち入り検査等で避難器具(緩降機)について指摘を受けられた和歌山市周辺の事業所様は、お悩みになる前にまずは当社に御相談下さい。有資格者が最適なアドバイスをさせていただきます!

■和歌山と大阪の消防設備業務は和歌山市の消防テクノス株式会社におまかせ下さい!消防機器・防災用品も良心価格で販売しております。
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※当社にご相談頂ければ消防設備に関する費用・料金に関して納得いただけるお答えができると思います。
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消防設備お問い合わせランキング

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

消防設備に関するお問い合せを和歌山市や大阪をはじめ全国各地からいただいておりますが、その中でも特に多いお問い合わせをランキング形式にして当社ホームページにて公開しています。みなさまもお気軽にお問い合わせ下さい!

ちなみにランキング結果は...

1.消防設備用バッテリー
誘導灯バッテリー,非常灯バッテリー,受信機バッテリーのお問い合わせ。

2.消防設備点検
経費削減のため点検料金を見直されている事業所様、マンション管理組合様が増えています。

3.消防設備工事
マンションやアパートの避難はしご改修用ハッチのお問い合わせ。パッケージ消火設備・移動式粉末消火設備の取替、古い設備の廃棄・回収など。

4.消防ホース耐圧試験・連結送水管耐圧試験
消防法改正により、製造年より10年を経過した消防ホースと連結送水管の消火配管は耐圧性能試験が義務づけられました。

5.消防署立ち入り検査
消防署立ち入り検査後の対処方法についてのお問い合わせ。

以上のように多くのお客様から消防設備に関するお問い合わせをいただいています。今後もお客様の消防設備に関するお悩みを一つでも多く解決させていただきたいと思いますので、あれこれと悩む前にまずは当社に御相談下さい。よろしくお願いします。

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※当社にご相談頂ければ消防設備に関する費用・料金に関して納得いただけるお答えができると思います。
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和歌山県内の自治会様よりお問い合わせ

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

和歌山県内の自治会様よりお問い合わせがありました。自治会の各家庭の消火器の新品交換や薬剤詰替(薬剤交換)を検討されているとのことでした。

消防設備点検義務のある事業所と違い、一般家庭に設置されている消火器は点検義務がないため、知らず知らずの内に年数が経っている場合が多くみられます。「4、5年前に買ったばかりだから大丈夫!」というお客様の消火器を見せていただいたら30年前の型式失効消火器だったなどという笑い話のようなことも決してマレではありません(笑)

消火器本体の耐用年数は8年です!

消火器のラベルに『製造年』や『使用期限』『注意事項』などが記載されていますので、最低1年に1回は確認して下さい。また、消火器本体の変形や腐食、安全栓が無くなっていないかなども定期的に確認し、不備のある消火器については早急に交換しましょう。

消火器の製造年や不備事項の見方は当社ホームページで確認下さい。
http://www.shoubo-technos.co.jp/shoukaki.html
↑↑ご自宅の消火器古くなっていませんか??

消防テクノスでは、地域防災の推進に少しでも御協力できるように自治会様からのご要望に柔軟に対処させていただいています。『回覧板に折り込むお知らせの作成』『日曜・祝日での対応』『地区内に設置される格納箱の取付』『地域内に設置する消火器や格納箱への自治会名書き込み』なども無料でさせていただいています。(和歌山市周辺地区以外のお客様、および御注文が少量の場合は別途費用のかかる場合がございますので、予め御相談下さい)

和歌山市周辺地区(和歌山市、海南市、岩出市、紀の川市、有田市、阪南市、泉南市ほか)で消火器の薬剤詰替(薬剤交換)や住宅用火災警報器の購入をお考えの自治会様がございましたら、当社にて他の自治会様の実施事例をふまえて最適なアドバイスをさせていただきます。お悩みになる前にまずは御相談下さい!


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※当社にご相談頂ければ消防設備に関する費用・料金に関して納得いただけるお答えができると思います。
posted by 消防テクノス株式会社 at 07:00 | 和歌山 ☀ | Comment(0) | お悩み・疑問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

珍しい消防設備も取り扱ってます!

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

下の写真は先日、お客様に納品させていただいた消防設備機器の一つです。とうてい消防設備とは思えないような代物ですが、いったい何に使うものでしょう??

■この消防設備機器は何に使うの?
動力消防ポンプ用の籐かご


 え

 ?

 ?

答えは、動力消防ポンプの吸水管の先に付ける『籐カゴ(とうかご)』と言われるものです。火災時には、放水するための水が貯められている『水源』に籐カゴの取り付けた吸水管を浸し、水を汲み上げ放水します。この籐カゴにより多少の不純物ならろ過され、無事放水できるという訳です。いざというときの強い味方です!

一見、ドジョウどじょうすくいのカゴの様にも見えますが、立派な消防設備機器の一つです。ちょっとした工芸品にも見えますね。

一般的な火災報知器の感知器や消火器などは比較的容易に入手することができるのですが、今回ご紹介した『籐カゴ』など「探してもなかなか見つからない...」「どこで購入したらいいのかわからない...」こういった消防設備や防災用品はたくさんあると思います。

消防テクノスでは、各種消防設備機器・防災用品をお取り扱いしています。お探し物がある場合は、悩む前にまずは当社に御相談下さい。お客様にかわって全力でお探しします!


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※当社にご相談頂ければ消防設備に関する費用・料金に関して納得いただけるお答えができると思います。
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消防設備点検の報告期間

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

消防設備点検は6ヶ月に1回

実施する必要があります


上記のように消防設備点検は6ヶ月ごとに1回、1年に計2回実施することが消防法令により定められていますが、消防設備点検実施した内容を所轄消防署に報告する期間は点検の実施期間と異なります。

消防署への報告の期間は、
   特定防火対象物     1年に1回
  その他の防火対象物  3年に1回

と消防法により定められています。根拠法令は、消防法第17条の3の3に明記されています。

消防署の立ち入り検査で消防設備点検が未実施の場合、消防署より点検を実施しなければならない旨を通告されます。特定防火対象物の場合は「消防設備の点検結果を1年に1回報告しなさい」、その他の防火対象物の場合は「3年に1回報告しなさい」と指摘されることになります。

この消防署の指摘により、消防設備点検の実施期間を1年に1回もしくは3年に1回と勘違いをされるお客様がいますが、冒頭に書いているとおり消防署への報告期間が1年または3年に1回のでも、消防設備点検については6ヶ月に1回実施する必要があります。報告期間と点検実施期間は異なります。

このように消防設備の点検期間が消防署への報告期間と異なるために、消防設備点検の実施回数が消防法令に定められた基準に満たない場合が多々見受けられますのでご注意下さい。

和歌山や大阪のお客様で消防設備点検について疑問がありましたら、あれこれと悩まれる前にまず消防テクノスへ御相談下さい。消防設備士資格を持つ担当者が消防設備の疑問に誠心誠意対応させていただきます。

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消防設備点検の実施内容

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

消防設備点検は6ヶ月に1回

実施する必要があります


消防設備点検は6ヶ月ごとに1回、1年に計2回実施することが消防法令により定められています。

この消防設備点検は点検内容によって『機器点検』と『総合点検』の二つの点検に分けられています。消防設備点検は実施する年2回の内、『機器点検』を6ヶ月ごとに1回(年2回)、『総合点検』を1年ごとに1回しなければなりません。(消火器や火災通報装置など消防設備の中には点検項目に総合点検がない設備もあります)

例えば5月と11月に消防設備点検を実施しようと消防法に基づき消防計画を作成したとすれば、5月に『機器点検』・11月に『機器点検+総合点検』もしくは5月に『機器点検+総合点検』・11月に『機器点検』のどちらかを実施する事になります。

総合点検は機器点検に比べてより詳しく、消防設備の作動状況等を点検すると思っていただければ良いと思います。総合点検特有の点検項目として配線の絶縁抵抗試験、屋内消火栓設備等の放水試験、避難器具の降下試験などがあります。

和歌山や大阪のお客様で消防設備点検について疑問がありましたら、あれこれと悩まれる前にまず消防テクノスへ御相談下さい。消防設備士資格を持つ担当者が消防設備の疑問に誠心誠意対応させていただきます。

■和歌山と南大阪の消防設備業務は和歌山市の消防テクノス株式会社におまかせ下さい!
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※当社にご相談頂ければ消防設備に関する費用・料金に関して納得いただけるお答えができると思います。
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消防設備点検の点検期間

和歌山市の消防設備業者、消防テクノス株式会社です。

「消防設備点検は何年に1回点検しなければならないの?」

という質問をよくされます。

消防設備点検は6ヶ月に1回

実施する義務があります


根拠基準は、平成16年5月31日 消防庁告示第9号
『消防法施行規則の規定に基づき、消防用設備等又は特殊消防用設備等の種類及び点検内容に応じて行う点検の期間、点検の方法並びに点検の結果についての報告書の様式を定める件』に明記されています。

消火器点検、屋内消火栓設備点検、スプリンクラー設備点検、自動火災報知設備点検、避難器具点検など全ての設備について6ヶ月に1回、つまり年2回の点検が義務づけられています。

消防設備の点検期間は消防署への報告期間とは異なりますので注意が必要です。消防設備点検について消防署の立ち入り検査等で改善の指示を受けた場合や、消防設備点検のコスト削減を考えられているお客様はお気軽に消防テクノスへ御相談下さい。

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posted by 消防テクノス株式会社 at 15:30 | 和歌山 ☁ | Comment(0) | お悩み・疑問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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